JFC-180BB
JRC日本無線 | 販売店 - ナビテック通販
JRC
JFC-180BB デジタルブロードバンド魚探
任意の周波数が設定できる 4周波デジタル魚探
ブラックボックス型(モニター別売)

- 機種名 :JFC-180BB
- メーカー :JRC/日本無線
- タイプ :表示器 選択型
- 魚探出力 :1kW以上
- 周波数 :38~75kHz/85~135kHz・38~75kHz/130~210kHz 4周波
- 周波数設定:0.1kHz単位で設定可能
※販売価格は、お電話またはメールにてお問合せください。 お問合せ
JFC-180BB 特徴
任意の4周波を選択
- JFC-180BBは、送受波器の周波数範囲から任意の4周波を選択して同時表示できるブラックボックス型魚群探知機です。
- 0.1kHz ステップで周波数を設定できるので、他の魚探との干渉も容易に回避できます。

拡大縮小
- 任意の範囲で海底映像を拡大することができます。
- 映像拡大を設定後、拡大前の画像は画面上に、拡大後の画像は画面下に表示されます。
- 例では、海底と水深を表示しており、トロール船に便利な機能です。
画像クリックで拡大します。
JFC-180BB 操作
全設定を呼び出せるCMキー

- CMキーを使用すると、全設定を瞬時に呼び出すことができます。
- 同時に4つの異なる周波数に対して、それぞれエコー表示、パルス長、帯域幅ズーム表示、ゲインの設定をすることができます。
- レンジ、シフト、利得、送信出力、ホワイトラインの設定はオートを選択すれば、状況に合わせて設定値が自動的に選択・更新されます。
専用操作部
- 操作部は、カラーバックライト付きで、簡単でわかりやすい設計です。
- キーボードにUSBポートとSDカードスロットを設置、画像(スクリーンショット)、ウェイポイント、各種設定値をバックアップできます。
ヒービング機能
- JFC-180BBは船の上下の動きを外部入力により補正する機能を標準で搭載しています。
- このヒービング補正機能は、魚のエコーの深さ表示、海底映像を補正することができるため、高波の際に特に効果を発揮します。
※サテライトコンパスの接続が必要。
JFC-180BBカタログ
JFC-180BB 主な仕様


JFC-180BB 寸法
JFC-180BB 系統図

JFC-180BB 標準付属品
- 制御部:NCM-1810J
- 操作部:NCH-1800J
- 電源ケーブル、ジャンクションボックス、取扱説明書基礎編、取扱説明書応用編
- 操作早見表、装備要領書、NMEA入出力ケーブル、外部モニター接続ケーブル
お問合せ
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